みなさん、こんばんは。

はじめまして!さとりと申します。40代・3児の母です。若い時は演劇に明け暮れ、現在は子育てと合気道に明け暮れる日々です。毎日を暮らす中で、自分にワクワクをくれるもののことや、生きる中で考えたこと・感じたことなどをブログに書いております。私自身ポーッとした人間ですので、こちらのブログもポーッとしております。のんびりした気持ちで読んでいってくださいね♪
眠れない夜って、眠る方法、とかで検索かけちゃいますよね。しかしどのページ読んでも同じことしか書いてない💦携帯みるなとか、規則正しい生活しろとか。
こっちは今困ってるのに!!
これAIが書いてるんかな?と毎度思ってたので、今回、実際にAIにも書いてもらいました。面白いことに、今まで読んできたような、「THE眠れない時のブログ」がそこにありました。
私はAIの書いてくれた文章に、付け加えたり、ちゃちゃを入れたりすることにします。
こんなふうに私の意見は赤文字で書きますね。AIは黒文字です。
人間とAIの文章や考え方の違いを楽しみつつ、眠りの方も少しは良いことが起きるように、書いてみますね。
では早速以下にAIの文章貼り付けてまいりますよー!
眠れない、寝付けない時の原因と対策
眠れない、なかなか寝付けないという悩みは、多くの人が一度は経験することです。夜ベッドに入っても眠れず、焦りやストレスを感じてしまうことが、さらに悪循環を生むこともあります。ここでは、眠れない原因とその対策について、詳しく解説します。
AIさん、頼んまっせ。わくわく。
眠れない原因
ストレスや不安
ストレスや心配事は、眠りに大きな影響を与えます。仕事や人間関係、家庭内の問題など、頭の中で考え事が止まらないと、体はリラックスできず、寝付きが悪くなります。
心配事があったり不安感があると、眠れませんよね。
これには完全に同意です。当たり前です。私たちは動物なので、危機を感じた時は寝ません。
しかし、現代において私たちに起きる大抵の出来事は、命の危機に直結してないんですよね。
でも脳は、危機だ、と勘違いしてしまう…。
どうせ寝られないんです。この際、脳を『勘違いやで。命に別状ないで。』と説得でもしましょうか。
不規則な生活習慣
就寝時間や起床時間が毎日バラバラだと、体内時計が乱れてしまい、自然な眠気が感じにくくなります。特に、夜遅くまでスマホやパソコンを使うことは、ブルーライトによって脳が覚醒状態になるため、眠りを妨げる大きな原因です。
出ました、伝家の宝刀ブルーライト!携帯いじっちゃダメなやつですね。
でも思うんです。本当に眠い時って、携帯いじりながら寝落ちしたりしません?
ブルーライトではなく、私の芯の部分が『寝たくない』と思ってるのが本当の問題のような気がしてます。
ある程度の規則や節制は必要だとは思いますが、人生そうもいかない時もある。そしてそんな時でも私たちは眠りによって回復する。
だから困ってるんですよね。
カフェインやアルコールの摂取
コーヒーや紅茶に含まれるカフェインは、覚醒効果があり、夜に飲むと寝付きが悪くなります。また、アルコールも一見リラックス効果がありそうですが、実際には浅い睡眠を招くため、夜中に目が覚めやすくなります。
私、寝る前にコーヒー飲むのが好きで、毎日飲んでます。
寝る時は寝るし、寝付けない時は寝付けないです。
ほんとにコーヒーのせいなのか?またカフェインなら緑茶の方が多いとよく言われますが、なんでこういう時コーヒー・紅茶がいつも槍玉にあがるんだろう。
不思議です。
運動不足
日中の活動量が少ないと、体が十分に疲れず、夜に眠れないことがあります。適度な運動は、体内リズムを整え、深い眠りを促進しますが、寝る直前の激しい運動は逆に覚醒を促すので注意が必要です。
私は合気道をたしなんでおりまして、たしかによく運動した日は眠りやすい日が多いです。
でも絶対ではないんですよね。
逆に合気道が楽しすぎて興奮して、寝る前に練習したり、ああだこうだ考えてしまって寝付けなくなることもあります。
何も考えずに出来るウォーキング(お散歩程度の)とかのほうが眠りのためには良さそうですよね。
寝室環境の問題
部屋の温度や湿度、騒音や光などが、眠りを妨げる要因になることがあります。特に、暑すぎる部屋やうるさい環境では、深い眠りが得られにくいです。
これは絶対そうだと私も思います。
暑かったら眠りにくいし、寒くても寝つきにくい!
窓開けて見たり、エアコンで室温調節してみるのはひとつの手だと思います。
眠れないときの対策
リラックスする習慣を持つ
寝る前にリラックスできるルーティンを作ることが大切です。例えば、軽いストレッチや深呼吸、温かいお風呂に入ることが有効です。また、就寝前の読書や瞑想も、心を落ち着かせるのに役立ちます。
そういうのめんどくさいんだよなぁ…自分の大切な時間を制約付きで過ごしたくないんだよなぁ。眠りの奴隷じゃないんだからさ。
普通に過ごしたい!もうグッズに頼ろ!

ブルーライトを避ける
スマホやパソコンの使用は、寝る1〜2時間前には控えるようにしましょう。ブルーライトはメラトニンの分泌を抑制し、眠りを妨げます。どうしても使う必要がある場合は、ナイトモードやブルーライトカットメガネを利用するのも一つの方法です。
まあ画面は見ないに越したことはないんでしょうが、わたし、これ、全然効かなかったんですよね。
一時期眠りが浅くて困っていたので、眠る2時間前からテレビも携帯もやめていたんです。しかしあまり改善された感じがしなかった。そして寝る前の時間がつまらなかった…。
でも人によるのかも。一応ブルーライトカットメガネ置いておきますね。

規則正しい生活リズムを心掛ける
就寝と起床の時間を毎日同じにすることで、体内時計を整えましょう。休日もできるだけ同じ時間に起きることで、自然な眠気が感じられやすくなります。
子供がいるので、私はかなり規則正しい生活を送っていますが、寝られない時は寝られないぞ!
まあこれも人によるのかも。
もしご自身の携帯がiPhoneだったらヘルスケアアプリとかで管理しても良いのかもしれませんね。あの元々ついてるハートマークのアプリです。
食生活に気をつける
カフェインやアルコールの摂取を控えるだけでなく、寝る直前に大量に食べることも避けましょう。消化が活発になると、体が休むモードに入りにくくなります。逆に、温かいハーブティーやミルクを少量飲むことは、リラックス効果が期待できます。
毎晩コーヒー飲んで寝てる私が何を言えばいいのか…。ハーブティー置いておきます!美味しいし眠れなくとも損はない!

運動を日常に取り入れる
週に数回、軽い運動を行うことで、睡眠の質を向上させることができます。ただし、寝る直前の激しい運動は逆効果なので、夕方までに済ませるようにしましょう。
ずっと思ってたんだけど、もうこのブログ始まってからずーーーっとだけど、こういうの調べる時って、今、眠りたいんだよな。
明日から頑張るやつ言われても困っちゃうんだよな。
AIさんはちょっとわかってないんだよなぁ。
寝室環境を整える
快適な寝室環境は、眠りの質を大きく左右します。室温は18〜22℃程度、湿度は50〜60%に保つことが理想です。また、遮光カーテンを使用して光を遮断し、騒音が気になる場合は、耳栓やホワイトノイズを利用することも考えてみてください。
耳栓は日常的な使用はおすすめしません!耳の中が蒸れてカビが生えたりするそうです。難聴になってしまったり。
遮光カーテンは絶対いいと思います。特に夏の朝。明るくて目が覚めちゃうんですよね。
焦らないことが大切
眠れないこと自体に焦ってしまうと、かえって眠りにくくなります。どうしても寝付けないときは、一度ベッドから出て、リラックスできる活動(軽い読書や瞑想など)を行い、再び眠気がくるのを待つことも有効です。
焦るやろー。次の日車を運転しなきゃならないとか、ハードな仕事が待っているとか、ここ1番の頑張りどころだったりしたら、焦るやろー。
たまには徹夜してフラフラでも良いけどさ、寝ないと無理な時はあるよ。
もし眠れない日が頻繁にくる人だったら、本当に困るよ!
もうー、AIったら分かってないんだから!!
まとめ
眠れない、なかなか寝付けない原因はさまざまですが、生活習慣や環境を整えることで改善できるケースが多いです。自分に合った対策を見つけ、焦らずに取り組んでみましょう。睡眠は心と体の健康に不可欠な要素です。しっかりと休むことで、日中のパフォーマンスも向上し、ストレスにも強くなれます。
さあ、今、眠れなくて困ってるあなた。とりあえず、一回お布団から出て、軽ーくストレッチでもしてください。気分をリセットしましょう。
それからお水を飲んでください。意外と喉が渇いていて寝付けないことがあります。
もう一度お布団に入ったら、体にギュッと力を入れて、バッと一気に力を抜く。を何度かやってみてください。
それでも絶対眠れないなと思ったら、今日は諦めてください。
明日はフラフラかもしれません。仕方ないです。キャンセルできる予定はキャンセルし、できなければお高いユンケルでも飲んで、無理やり頑張ってください。
もしも、こういうことが頻繁にあって困るなら、躊躇なくお近くの精神科に行ってみてください。
たまに眠れない日がある。眠れない理由は多分〇〇である。たくさんの薬は飲みたくない。少し助けてくれれば安心して過ごせるかもしれない。
など、きっちりと伝えてください。適当な伝え方をすると、たくさんお薬を出されて、余計『こんなに精神科のお薬を飲んでいいのかな』と飲みにくくなります。
精神科の先生はちゃんと話を聞いてくれます。もし聞いてくれなかったら、いいお医者さんではないので、別の病院を探してください。面倒臭いと思わずに。
だって、眠りの問題からこの先しっかり解放されるかもしれないのですから。
私は更年期に突入し、ホルモンの乱れからか、生理前と排卵前に寝付きにくくなり困っていました。眠れないから日中もしんどく、すぐに風邪をひくようになって、体力が落ちて大変でした。
産婦人科に行きましたが、そこでは眠りの問題は解決せず、眠りの問題は精神科の先生が強いから、と、産婦人科医に勧められて近くの精神科に行きました。
現在は頓服で、眠れない症状が出た時だけ、レンドルミンというお薬を飲んでいます。とても安心して過ごせています。
精神科は初めはかかりにくいお医者さんだと思いますが、私は精神科の門を叩いてから非常にQOLが上がりました。
眠りの問題は気合いでなんとかしようとしがちですが、眠れないと精神的に落ち込みますし、体力も奪われて風邪などをひきやすくなります。
そしてあまりに放置すると、精神の病も引き寄せてしまいます。元気なうちに門を叩くのが
精神科の上手な使い方だなと、心から思っております。
これが私のもつ、唯一の「眠れない」の解決法です。
本当はなぁ、今、どうにかしてあげられるのが1番いいんだけど。ごめんなさい。
せっかくだから、穏やかな映画を見るとか、優しげな本を読むとかして、楽しんでくださいませ♪
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